


「スパイロ」シリーズからのゲスト
バードぐんそう /James Byrd(ペンギン)
ロケットランチャーを装備した スパイロ世界で唯一の空飛ぶペンギン。普段は遠くの基地で暮らしていて、ハチドリによって育てられた過去を持つ。

〇太枠の作品はプレイアブルで登場
アートワーク

セリフ
>>>アドバンス わくわく友ダチ大作戦!
以下のセリフはいずれもボイスなし。「やぁ、スパイロ。きをつけるんだ。わたしのぶかたちが、たくさんのリプトックをみたそうだ。あなやキケンぶつをよけるためにAをれんだして、パタパタのうりょくをつかうのだ。」「やぁ、わたしはバード。そらとぶペンギンなんて、はじめてみるだろう?おかげで、きけんなものも、はっけんしやすいのだが。そらとぶリプトックには、きをつけるのだぞ。」
トリビア
>>>キャラクター設定
●初登場はスパイロシリーズ3作目で日本未発売の「Spyro:Year of theDragon」で、日本では「わくわく友ダチ大作戦!」で初登場。
●海外版では「Sgt. Byrd」とも呼ばれている。
>>>開発エピソード
●バードぐんそうは、開発初期にはペンギンではなくブタとして検討されていた。
>>>そのほか
●「スパイロアドバンス わくわく友ダチ大作戦!」では通信モードのプレイアブルキャラクターになっている。
そのほか
スパイロシリーズの紹介
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